AfterFormat

Python

オープンソース

Python Software Foundation

分類
開発
バージョン
3.13.15
マニフェスト確認日
2026-10-23
容量
約28 MB
利用条件
オープンソース (PSF)・個人・法人とも無料
対応OS
Windows 11 · 10
導入方法
自動インストール対応
開発元
Python Software Foundation
ダウンロード インストール予定リストに追加

Python Software Foundation の公式配布元へつながります。AfterFormat はインストーラーを保管も改変もしません。

このソフトについて

Python はデータ分析、業務の自動化、ウェブサーバー、機械学習の分野で広く使われているプログラミング言語です。文法が比較的読みやすいため最初に学ぶ言語として選ばれることが多く、開発者でない人が表計算の作業を自動化する用途でも使われます。インストーラーにはパッケージマネージャの pip が含まれます。

こんなときに選ぶ

自動化スクリプト、データ処理、機械学習に取り組む予定なら。フロントエンドのツールだけを使うなら Node.js のほうが必要です。

詳細

PATH への登録

インストール画面下部の「Add python.exe to PATH」にチェックを入れて進めてください。ここを逃すとコマンドプロンプトで python コマンドが認識されず、最初でつまずきます。

pip

ライブラリを取得するツールが一緒に入ります。pip install で必要なものを追加します。

Microsoft Store 版との違い

Windows で python と入力すると Store のインストール画面が出ることがあります。公式インストーラーを使うほうがパスの問題が少なくて済みます。

フォーマット後に設定し直すもの

パッケージを入れ直す

pip で入れたパッケージは消えます。フォーマット前に pip freeze > requirements.txt で一覧を取っておけば pip install -r で戻せます。プロジェクトごとに仮想環境を使っていたなら、各プロジェクトで作り直します。

インストール画面の PATH のチェック

インストール最初の画面の「Add python.exe to PATH」をオンにしないと、ターミナルからすぐに実行できません。このサイトの自動インストールはこのオプションをオンにして入れます。

配布情報

winget ID
Python.Python.3.13
再配布の扱い
オープンソースライセンス
マニフェスト確認日
2026-10-23

winget のバージョンとインストール先を確認した日です。利用条件の確認日や実機の導入試験日とは異なります。

winget の元マニフェスト

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