AfterFormat

OBS Studio

オープンソース

OBS Project

分類
動画
バージョン
32.2.2
マニフェスト確認日
2026-10-23
容量
約152 MB
利用条件
オープンソース (GPL)・個人・法人とも無料
対応OS
Windows 11 · 10
導入方法
自動インストール対応
開発元
OBS Project
ダウンロード インストール予定リストに追加

OBS Project の公式配布元へつながります。AfterFormat はインストーラーを保管も改変もしません。

このソフトについて

画面録画とライブ配信の定番となっているオープンソースのソフトです。画面、ウェブカメラ、マイク、画像といった複数の入力をシーンとしてまとめ、ファイルに録画するか YouTube や Twitch などに配信します。個人も商用も無料で、透かしも時間制限もありません。

こんなときに選ぶ

ゲーム録画、講義の収録、ライブ配信。手早く短いクリップを撮るだけなら Windows のゲームバー (Win+G) で足ります。

詳細

シーンとソース

画面キャプチャ、ウェブカメラ、画像、文字を組み合わせて配置を作り、録画中に切り替えられます。

録画と配信

ローカルのファイルに保存するか、YouTube や Twitch に配信します。両方を同時に行うこともできます。

PC への負荷

ゲームをしながらの録画は CPU と GPU を使います。ハードウェアエンコード (NVENC、QuickSync) を使うと負荷がかなり下がります。

フォーマット後に設定し直すもの

シーンコレクションとプロファイルをエクスポートしておく

シーンコレクションメニュー → エクスポート、プロファイルメニュー → エクスポートでファイルを作っておけば、新しいインストールでインポートすればソースの配置・出力設定が戻ります。フォーマット前にやらないと、最初から組み直しです。

ストリームキーとプラグイン

配信プラットフォームとの連携はサインインし直すかストリームキーを入れ直します。別途入れたプラグインは再インストールです。

保存した録画

録画ファイルは既定でビデオフォルダーにあります。フォーマット前に移しておいてください。

配布情報

winget ID
OBSProject.OBSStudio
再配布の扱い
オープンソースライセンス
マニフェスト確認日
2026-10-23

winget のバージョンとインストール先を確認した日です。利用条件の確認日や実機の導入試験日とは異なります。

winget の元マニフェスト

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