TeamViewer
個人のみ無料TeamViewer
- 分類
- リモート操作・VPN
- バージョン
- 15.82.6
- マニフェスト確認日
- 2026-10-23
- 容量
- 約91 MB
- 利用条件
- 個人は無料・業務利用は有料ライセンスが必要
- 対応OS
- Windows 11 · 10
- 導入方法
- 自動インストール対応
- 開発元
- TeamViewer
- ここから取得された回数
導入前に確認してください
- 業務利用と判断されると数分で接続が切れ、有料プランへの切り替えを求められます。会社で使う予定なら RustDesk を検討してください。
このソフトについて
最もよく知られたリモートサポートソフトです。相手の PC の画面を見て直接操作できるため、離れた家族や同僚の PC の問題を見てあげるときに使われます。個人利用は無料ですが、業務で使うには有料ライセンスが必要です。
こんなときに選ぶ
家族の PC を時々見てあげる程度なら。頻繁に使う、あるいは業務で使うならオープンソースの RustDesk や軽い AnyDesk も検討してください。
詳細
ID とパスワード
9桁の ID と一時パスワードを相手から受け取って接続します。毎回新しいパスワードが作られるため、一度教えただけで接続され続けることはありません。
商用利用の検知
個人無料で使っていても業務利用と判断されると数分で接続が切れたり遮断されたりします。会社で使うならライセンスを購入してください。
安全のために
ID とパスワードを知らない人に教えないでください。電話でリモートサポートを装って金銭を要求する詐欺にこのソフトがよく使われます。
フォーマット後に設定し直すもの
ID が変わることがあります
新しいインストールはたいてい新しい ID を受け取ります。TeamViewer アカウントにサインインして、この PC をデバイス一覧に登録し直し、無人アクセスを設定し直します。
会社の PC ならライセンス
個人利用のみ無料です。業務に使うと数分でセッションが切れ、有料への切り替えを求められます。
配布情報
- winget ID
- TeamViewer.TeamViewer
- 再配布の扱い
- 公式配布先へのリンクのみ
- マニフェスト確認日
- 2026-10-23
winget のバージョンとインストール先を確認した日です。利用条件の確認日や実機の導入試験日とは異なります。
winget の元マニフェスト