Steam
無料Valve
- 分類
- ゲーム
- バージョン
- 2.10.91.91
- マニフェスト確認日
- 2026-10-23
- 容量
- 約2 MB
- 利用条件
- クライアントは無料・ゲームは個別購入
- 対応OS
- Windows 11 · 10
- 導入方法
- 自動インストール対応
- 開発元
- Valve
- ここから取得された回数
このソフトについて
Valve が運営する PC ゲームプラットフォームです。ゲームの購入、ダウンロード、起動を1か所で行い、ゲームがアカウントに紐づいているためフォーマット後もログインすれば購入履歴がそのまま残っています。クライアントは無料で、ゲームは個別購入です。
こんなときに選ぶ
PC ゲームをするなら多くの場合ここから入れることになります。無料配布のゲームを集めるのが目的なら Epic Games ランチャーも一緒に置いておくとよいでしょう。
詳細
アカウントに残る購入履歴
フォーマットしても買ったゲームは消えません。ログインすれば一覧が出るので、必要なものだけ入れ直します。
インストール先
ゲームの容量が大きく既定の C ドライブがすぐ埋まります。設定で別のドライブをライブラリとして追加しておくとそちらに入れられます。
クラウドセーブ
ゲームによってはセーブデータがアカウントに保存されます。対応はゲームごとに異なるので、大事な進行状況は別途バックアップしてください。
フォーマット後に設定し直すもの
ゲームを落とし直さないために
フォーマット前に Steam\steamapps フォルダーをコピーしておくか、ライブラリを D ドライブに置いていたならそのままにします。新しいインストールで設定 → ストレージにそのフォルダーを追加すると、インストール済みのゲームとして認識されます。「フォーマット後にゲームを入れ直す」のガイドにランチャーごとに書いてあります。
セーブ
Steam クラウド対応のゲームはサインインで戻ります。クラウド非対応のゲームは、ドキュメント\My Games や %APPDATA% 配下のセーブフォルダーを別途押さえる必要があります。
Steam Guard
新しい PC として認識されるので、スマートフォンのアプリかメールで認証コードを一度入れます。
配布情報
- winget ID
- Valve.Steam
- 再配布の扱い
- 公式配布先へのリンクのみ
- マニフェスト確認日
- 2026-10-23
winget のバージョンとインストール先を確認した日です。利用条件の確認日や実機の導入試験日とは異なります。
winget の元マニフェスト