Slack
一部有料Salesforce
- 分類
- メッセンジャー
- バージョン
- 4.52.182
- マニフェスト確認日
- 2026-10-23
- 容量
- 約159 MB
- 利用条件
- 基本無料・履歴保存と管理機能は有料
- 対応OS
- Windows 11 · 10
- 導入方法
- 自動インストール対応
- 開発元
- Salesforce
- ここから取得された回数
このソフトについて
Salesforce が運営する業務用メッセンジャーです。話題ごとのチャンネルで会話を分け、ファイルや決定事項をその中に積み上げるため、後から加わった人も過去の議論を検索して追えます。GitHub や Google ドライブなど外部サービスと連携し、通知を一か所に集める用途でも使われます。
こんなときに選ぶ
会社やチームで記録が残る業務会話が必要なら。個人的な連絡は KakaoTalk、音声中心の集まりは Discord が向いています。
詳細
チャンネル
プロジェクトや話題ごとに分けます。会話が人単位ではなく話題単位で残るため検索しやすくなります。
無料プランの制限
無料では直近 90 日分のメッセージしか表示されません。それ以前の記録は消えるのではなく隠れるだけで、有料に切り替えると再び見えます。
外部サービス連携
GitHub の通知、予定、デプロイ結果などをチャンネルで受け取れます。複数の場所を確認しなくて済みます。
フォーマット後に設定し直すもの
ワークスペースにサインインすれば終わり
メールか会社の SSO でサインインすれば、チャンネル・メッセージ・ファイルはそのままです。ワークスペースが複数あるなら、それぞれ追加し直します。
配布情報
- winget ID
- SlackTechnologies.Slack
- 再配布の扱い
- 公式配布先へのリンクのみ
- マニフェスト確認日
- 2026-10-23
winget のバージョンとインストール先を確認した日です。利用条件の確認日や実機の導入試験日とは異なります。
winget の元マニフェスト